低体温が老化の原因です

低体温が身体に及ぼす悪影響を知っていますか。

まず内蔵の働きが衰えて、感染症に掛かりやすくなり、ガンにかかりやすい身体になってしまいます。

女性には気になる、基礎代謝が減って太り易い体質になってしまいます。そして、もっとも大きな問題は、低体温が老化の元だということです。

体温が36度未満の低体温の人は、免疫力が30%も減り、ウイルスに対する抵抗力がおちてしまいます。

老化現象には、シワやたるみが上げられますね。同年代の人とは、おもわず肌の若さを見比べたりしませんか。

20歳を過ぎると老化が始まると言われていますね。個人差はありますが、30歳を過ぎると肌の老化を感じるのではないでしょうか。

外見だけではなく、内蔵機能の老化も、健康診断で判りますね。同じ40歳でも、20歳代の人もいれば、60歳代と判定される人もいます。

この診断差には、体温が影響していて低体温の人ほど老化が早いのです。なので、体温を上げて新陳代謝を高めれば、高齢の方でも若返ります。

唐辛子やニンニクなどの入った朝食を摂ると、新陳代謝が高まり、サウナなどに入って身体を暖めることも、健康や美容に良いですね。

老化は冷えから始まります。低体温の方は注意が必要ですね。防寒対策を考えましょう。夏場もエアコンの冷えから身体を守りましょう。

病気をしないで、健康に長生きしたいです。

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